「頑張りたくない」と思ったら、辞めることを考えたほうがいい。

「頑張りたくない」

少なからず人が感じてしまうもの。

頑張り過ぎたら疲れちゃうからね。

でも、度々「頑張りたくない症候群」に見舞われるんだったら、辞めることを考えたほうがいい。

頑張りたくないは合っていない証拠

「頑張りたくない」

どうしてもやる気がでない。

こう思うってことはその仕事があっていないってこと。

まあ、人はどんなことでも頑張りたくないって思うわけだけど、それが度々起こっているんだったらまずかったりする。

頑張りたくないは頑張っちゃうから出てくる言葉。

頑張るっていうのは、好きじゃないものをやっているから出てくる言葉。

好きなことを仕事にしている人は、頑張っている感がない。

というより、頑張っているって言葉は使わない。

だから、「頑張りたくない」とは思わない。

そう。

頑張りたくないないってことは、無理してるってこと。

無理していることはなかなか身につかないし、なにより続かない。

鬱みたいな症状に陥る。

無気力症候群。

こうなると、治療に時間と頑張りが必要になる。

頑張りたくないが毎日のように起こるんだったら、色々考えたほうがいい。

選択肢を増やすことに力を注ごう

頑張りたくない人が頑張るのは、他に選択肢がないから。

いや、他に選択肢がないと思い込んでいるから。

「私は能力がないから無理」

ってね。

でも、実は違ってたりする。

どんな人だって頑張れば自転車に乗れる。

九九だって出来る。

嫌なことに力を注ぐのか、好きなことに仕事を注ぐのか。

どうせ頑張らないといけないのなら、好きな方に力を注いたほうがいいと思う。

能力がないなら能力をつければいい。

プロに相談してみよう

僕がおすすめしているのは、転職のコンサルタントに相談してみること。

プロに聞いてみるのが一番いい。

自分にあった仕事を見つけてくれる。

少なくとも、なにもしないで疲弊するよりかは、なにかして疲弊したほうがいい人生になる。

一応、僕が使ったことある転職サービスもあるから紹介しておきます。

switch

まずはSwitch.

switchはfacebookアカウントで登録して企業からスカウトがくるもの。

僕が実際に使っているからわかるけど、新卒のときに憧れていた企業もあったくらい、良い企業が多い印象。

スカウトだから、色々なキャリア相談も乗ってくれるからかなりおすめ。

登録は以下から
Facebookアプリ『Switch.』

キャリコネ

キャリコネはswitch同様、企業からスカウトがくる。

それだけじゃなくて、企業の口コミも見ることが出来るんだよね。

だから、自分と合わない企業をフィルタリングできるから、転職活動の失敗の確率も低くなると思うよ。

キャリコネの登録は以下のリンクから。

10万件の企業口コミ。キャリコネ転職サービス



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