私達を取り巻く5つの「理不尽」!こんな理不尽を耐えている自分をほめてあげよう

満員電車

毎朝心も身体もキツイのに目覚ましにうなされながら起きる。

そして、毎朝満員電車に乗る。

汚いおじさんたちに囲まれて何十分も揺られてないといけない。

地方に移ればいいのにね。

出勤時間遅らせればいいのにね。

なのに、日本人が馬鹿みたいに出勤時間を同じにして満員電車になる。

こんな理不尽はない。

遅刻したら怒られる

数分の遅刻で怒る上司。

数分の遅刻でなにが悪いんだろうか??

誰かに迷惑をかけているわけではない。

普段の暮らしをよくしないと、それが結果に出るってことなんだけど、そんなに結果を出すことって大事かな??

まあ、大事かもしれないけど、その考え方が生きにくい社会を作っている。

もっと寛容になってもいいのではないでしょうか??

融通が効かない人々

融通が効かない人って多いですよね。

ちょっとしたミスで怒られる。

その人のことを思って怒っているなら、まだいいけど感情に任して怒る人も多い。

他の国だったら逆らっている。

日本はには「我慢」という文化があるから、ガマンしないといけない。

我慢と忍耐の違い!知っているだけで気持ちがたいぶ楽になる
日本人の美徳。 「我慢」 でも、本当に日本人の美徳って我慢なんでしょうか?? ...

こんな理不尽を耐えている自分をほめてあげよう。

人権がない会社

社会は私達の人権を奪っている。

「社会人なんだから」

とか、

「契約取るために必要」

とか言われ、時間外によくわからない付き合いだったり、仕事だったりさせられる。

そんなことをしないといけないと契約書には書いていない。

断る権利がある。

なのに、断れない。

それなのに、それが当たり前と思っている。

知らず知らずのうちに、国民によって人権がなくなっている。

生活と仕事が違いすぎる

子どもは大学を卒業すると急に社会に放り出される。

「知らない人」「知らない場所」「知らない仕事」。

知らない、わからないことだらけ。

環境の変化だけでもかなりのストレスなのに、ミスしない仕事を求められる。

そりゃあ、できるやつはできるかもしれないけど、そんな初めてのこと出来るわけがない。

野球の素人がいきなり試合に出させられて、エラーして怒られるようなもの。

こんな理不尽はない。

まとめ

世の中には理不尽ばっかりだったりする。

それを言えない雰囲気がある。

こんな住みにくいよ世の中で頑張っている私達。

自分たちを褒めてあげよう!

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